2012年06月18日

コンボルブルス

コンボルブルス
学名 Convolvulus cneorum
別名 コンボルブルス クネオラム(クネオルム)西洋ヒルガオ など
ヒルガオ科  耐寒性多年草 (冬期常緑〜半常緑)
原産地 : 南ヨーロッパ
花のイメージと名前が妙に違和感がありますが
可愛い小さな朝顔って感じです
蔓性で庭の垣根や周辺に這わせて植えると
とても庭が引き立ちます


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posted by ぱふぱふ at 08:52| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朝顔夕顔の
親戚みたいな
顔っすねー (。・_・。)ノ♪
Posted by 「せ」 at 2012年06月18日 11:12
曽野綾子さんの小説に天上の青というのがありました。
ヘブンリーブルーがどんな朝顔か知りませんが、
写真の朝顔は、コンボルブルスとうことですから、
違うのですね。
Posted by 和さん at 2012年06月18日 20:30
蔓性なのですね。
控え目で調和する性格?
それって、なかなか優れた特性です。
Posted by MONA at 2012年06月18日 20:59
「せ」さん・・・

そうそう〜同じような仲間ですね・・
写真で見ると大きさが分からないから
朝顔にも見えるよね
Posted by ぱふぱふ at 2012年06月19日 08:54
和さん・・・

西洋朝顔ですね・・ヘブンリーブルー
日本の朝顔の炉ら色朝顔とよく似てますね

これは朝顔のように蔓が巻きついて
伸びるのではなくて必要な茎を伸ばし
そこに花を咲かせます
Posted by ぱふぱふ at 2012年06月19日 08:56
MONAさん・・・

控えめな優しい色合いで
次々と花を咲かせます・・・
蔓性といっても朝顔のように〜
巻きつけるものなら何でも巻きつくという
のではなくて必要な長さの茎をいくつも
伸ばしてそれに次々と花を咲かせます
優しい色ですが時に濃い青色にもなります
Posted by ぱふぱふ at 2012年06月19日 08:59
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